
現在日本は「無料」で手に入るエロ・コンテンツだらけです。 その為、「たくさん売らねばならない」大きな制作会社は「極端(過激)」に走らざるを得ません。…それゆえ、私HAMARの個人的フェチジャンル「素人モノ」…は、ご提案しても「ゆるい」…と一蹴されてしまいます。… 「極端であれば目立ち、目立てば他社ビデオより売れる」と考えること…。もちろん正論です。…しかし、それが一番大切なことだと考えることには疑問が有ります。本末転倒です。…本当に大切な部分をもっと重視する必要が有ると思います。私HAMARは、エロビで一番重要な部分は「本気の性」だと考えています。…極端なモノを創れば、1タイトルは売れるかもしれません。でも…企画が極端なだけで、中身が「作りもののSEX」であれば、2本目はどうでしょうか?…「レストランでメニューを見て、華やかな料理に魅かれてオーダーしても、うまくなければ、二度とお金を払いたくないのは誰だって同じです。…逆に多少派手さには欠けても、「おいしければ」徐々にリピートはされるものだと思います。…私HAMARは…「小さく派手さは無いかも知れない…でもうまい食堂」のようなメーカーを目指します。
どんなVideoを創るメーカーなのか
個撮・素人・ガチンコ モノのご提案
個撮・素人・ガチンコ モノとは…
個撮:個人撮影…素人:「生まれて始めてカメラの前で性を見せる女性」の意。(プロAV女優の、普段仕事で見せない「素顔を探る」のも「素人」の一部と考えています。)…ガチンコ:本気SEX。
現在、多くのメーカー品AVには性の持つ妖しさが足りない気がします。テンプレート化・ファーマット化された作風ではなく、個人が「趣味で撮っている」ようなニュアンスを求めております。自分が創りたいビデオは、女性がただ「股を開くビデオ」ではありません。 「股と同時に、心を開くビデオ」を創りたいと思います。早送りできない、1本見たらシリーズ全作品が見たくなる。…そんなビデオ創りが目標です。
宣言:「本気の性」にとことんこだわります。どんな過激な企画や演出をしてもSEXが演技では本末転倒です。モザイクの向うのSEXが「半分しぼんだイチモツとローションまみれの乾いた女性器」…で満足な方には何も言いません。でも俺はイヤです。本気で濡れまくる女性器に 屹立したイチモツが突き刺さるビデオが見たいです。…見つからないのがハガユイので自分で創ることにしました。

private video maker は、フリー監督HAMAR一人の手で「全て」を制作する、一人っきりの世界最小AVメーカーです。実はいわゆる「AV」ですらないのかも知れません…。よけいな「演出」をする気がないからです。一般的なAVメーカーのようなフォーマット化された制作方法を持たず、効率重視の撮影等は一切していません。なぜなら女性から生々しい「性」を引き出すには女性本人が撮影時、性に飢えていなくてはいけないと考えているからです。お腹の空いてないグルメ・リポーターが何を食べても真実「美味しい」と伝えることができないように、疲れきるようなスケジュールでは本物のエロは生まれません。本気で楽しんで、気持ち良いSEXをする…本当のエロはシンプルな事実から生まれます。


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